イナズマイレブンGOクロノ・ストーン9話感想

今回は天馬君たちが未来に行って博物館から『覇者の聖典』を盗む話でした。
いくら何でも窃盗はねーだろw
しかも誰も疑問を持たないのがなんともはや。
超次元って事で納得するしかないか。
サッカー禁止令によって雷門中学のサッカー棟は取り壊されることになり、サッカーに関わるものが次々と消されていきます。
天馬君たちはプロトコル・オメガ2.0を凹る相談をし、熊が『覇者の聖典』をゲットすればいいんじゃね?と提案しました。
『覇者の聖典』は伝説のサッカープレイヤー・マスターD()によって、最強のサッカーチームの秘密が記されたものだそうです。
しかもその内容は暗号化されてて誰も解読できないとの事。
マスターD()って…。
どうせ円堂爺の事なんだろうなー。
暗号化も単に字が汚すぎて読めなかったって事だろうし。
熊は『覇者の聖典』のある200年後の博物館に天馬君たちを連れて行きます。
早速博物館に不法侵入した天馬君たちは迷路を抜けたりセンサーをくぐる等のRPG的な事をしながら『覇者の聖典』をゲット。
しかし帰り際に警備ロボットにとっ捕まりサッカーバトルをする事になりました。
不法侵入&窃盗をしてもサッカーバトルで勝利すればチャラになるんですね。分かります。
ロボットに苦戦しながらも化身アームドをマスターした天馬君が得点しロボットを撃破。
無事『覇者の聖典』を持ち帰る事が出来ましたとさ。
めでたしめでたし。
それはそうと染岡さんの出番はまだですか?



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