イナズマイレブンGOクロノ・ストーン12話感想

今回は天馬君たちが戦国時代に行って織田信長に会う話でした。
円堂爺の考えた究極の夢、「ぼくのかんがえたさいきょうのイレブン」を実現するため、時空を超えてメンバーの力を集めることになった天馬君たち。
最初に「人を見抜き大局を見抜く、静と動を併せ持つ真実のゲームメーカー()」を求め戦国時代に行きます。
一向は手分けして信長に会う方法を模索する事に。
錦先輩が無銭飲食したり、神童先輩が豆腐屋の娘とフラグ立てをしてる間に天馬君は藁と縄で作った玉を使ってサッカーっぽい遊びをしてる太助&現地の子どもたちと仲良くなります。
ちょっと強引過ぎるだろw
そんな中、子どもらの一人が子供をさらって他の国に売り飛ばしているという白鹿組に拉致されてしまいます。
救出に向かう天馬君たちですが逆に大ピンチに。
ここに後の秀吉である木下藤吉郎現れ天馬君たちを助けてくれます。
藤吉郎と天馬君たちは親しくなり事情を掻い摘んで説明しました。
また無茶な事を。
何となく納得する藤吉郎も超次元だけど。
その夜、情報交換でこの際秀吉のオーラでもよくね?って話になりますが円堂爺が駄々をこねて結局信長探しを続行する事に。
そして信長とフュージョンするのは神童先輩って事になりました。
翌日、天馬君たちと豆腐屋の姉弟が会話してると信長が登場。
何か気で暴れ馬を撃退とかしてました。
こりゃ鉄砲要らずだな。
熊は信長のオーラをパクろうとしましたが失敗。
どうやら神童先輩のキャパでは信長のオーラを受け止めきれないんだそうです。
神童先輩は特訓で信長のオーラを受け止められる選手になると決意。
その時、太助が白鹿組に拉致されたという情報が。
藤吉郎に助けを求め白鹿組のアジトに乗り込んだ天馬君たちはそこで白鹿組を支配下に置いたβちゃんに遭遇します。
βちゃんどこにでも現れるな。
こうして天馬君たちはβちゃんたちと試合をする事になりましたとさ。
めでたしめでたし。
それはそうとそろそろ染岡さんを出してもいいんだぜ。



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