ダンボール戦機W 30話感想

今回はバンたちがパラダイスのコントロールセンターとなっているタンカーへ向けてLBXを発進させる話でした。
ディテクターの正体がオメガダインの陰謀を暴く為にテロを行っていたバンパパンと判明。
カズは死傷者はいないと庇ってたけど洗脳とか器物損壊とかしまくってるし相当駄目だよなw
交通事故も結構起きてたみたいだけど本当に死傷者いなかったのかな?
で、バンパパンはNICS長官の裁量で処分保留に。
バンパパンはこれまでブレインジャックに使用されてきた司令コンピューターを調査するよう言いますが、データは既に消された模様。
そしてA国大統領の暗殺計画もオメガダインの仕業でオメガダインの陰謀にA国大統領府の誰かが絡んでいると推察します。
こりゃ箸が転んでもオメガダインのせいにされそうだなw
ちなみにパラダイスは宇宙軍事基地として既に利用されてるようでA国と対立した国の施設が謎の事故を起こしたりしたとの事。
実の父がディテクターだったことに複雑な心境を隠せないバンはヒロによるカウンセリングで復活。
パラダイスのコントロールセンターとなっている事が判明したタンカーへ向けてみんなでLBXを発信させましたとさ。
めでたしめでたし。



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