ダンボール戦機W 35話感想

今回はバンたちがプロト・Iを倒したり、副大統領に逃げられる話でした。
宇宙衛星管理センター前でジャック・ジェラート中尉が操るプロト・Iに立ち塞がれたバンたち。
バンたちは高次元多関節機構を持つプロト・Iに大苦戦します。
総攻撃をしてもプロト・Iにダメージを与える事が出来ないバンたちにバンパパンはプロト・Iを倒す為の作戦を伝授。
それは高次元多関節機構はCPUにかなりの付加を掛けるから戦いを長引かせてCPUをショートさせればよくね?というものでした。
エルシオンとペルセウスはプロト・Iの攻撃を受け続けHPがやばくなってからΣオービスに合体。
更に攻撃を耐え続け終にプロト・Iの動きを止めます。
そしてさくっとプロト・Iを撃破。
バンパパンはジェラートを説得し宇宙衛星管理センターへ入る事にします。
その時、副大統領は宇宙衛星管理センターの自爆スイッチを押し逃走。
バンたちが辛うじて大統領とカイオス長官を助けてる間にどっか行っちゃいました。
副大統領はシャトルを使ってパラダイスに乗り込みそこからパラダイスを再起動する計画を立て、それを阻止する為にバンたちはダックシャトルで宇宙に出る事になりましたとさ。
めでたしめでたし。
ちょっとした改修で宇宙にも行けるダックシャトル先輩パネェ。



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