ダンボール戦機W 33話感想

今回は副大統領がA国国防基地に大統領とカイオス長官を拉致ったりキリトさんが高性能ダッ○ワイフ所持が判明する話でした。
フューチャーホープ号を制圧したバンたちは、ヒロママンの協力でパラダイスを停止させることに成功。
一件落着かと思われた時にヒロの予知能力が発動。
それは大統領とカイオス長官が爆発に巻き込まれる様子でした。
ヒロの話から場所がジェシカは場所がA国国防基地にある宇宙衛星管理センターと推測。
更に副大統領の目的が宇宙衛星管理センターからのパラダイス再起動であることが判明します。
早速、宇宙衛星管理センターに向かう一行。
その途中でヒロとヒロママンがいちゃついてたりしました。
息子にただならぬ興味を持つヒロママンェ…。
こりゃ薄い本が厚くなるな!
一方、大統領とカイオス長官は宇宙衛星管理センターへと連れてこられ、その施設が既に副大統領の支配下になっている事を知ります。
何でも副大統領の賛同者は相当数に上り、大統領の足元はとっくに崩れてたそうで。
副大統領は大統領しか知らないパラダイスの再起動コードを聞き出そうとしますが華麗に断られましたとさ。
めでたしめでたし。
しかしさっきまでフューチャーホープ号にいたのにもう宇宙衛星管理センターいるレックスってどんだけ移動速度が速いんだよ。
あとキリトさんはライバル的なキャラだと思ってたら人形フェチだったでござる。



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