ダンボール戦機W 39話感想

今回はDr.マミーの正体が判明する話でした。
キリトさんをスルーし、コントロールルームへと辿り着いたバンたち。
そこにはガーダイン、ビショップ、そしてDr.マミーの姿がありました。
バンパパンのSEKKYOUも軽くスルーして自分語りを始めるガーダイン。
何でも昔代議士であったガーダインの父親は大統領の汚職事件に関する証拠を集め告発したそうです。
しかし逆にガーダインの父親が汚職をしていた証拠が見つかり逮捕されてしまったとの事。
父の死亡後に父親が大統領によって濡れ衣を着せられた事を知ったガーダインは“正しい政治”を行うために強大な権力を求める事になったんだそうです。
そこに残りのメンバージン、ユウヤ、ジェシカ、アミ、カズ、アスカも到着し2機のキラードロイドと戦闘に。
6人はキラードロイドと相打ちになり残る敵はガーダインのゼウスだけになります。
ゼウスの圧倒的力にボコられるバンたち。
その時パラダイスのエネルギーが充填されガーダインはNICSへの発射をDr.マミーに命令しますが、Dr.マミーはガーダインを裏切り拘束してしまいます。
Dr.マミーが包帯を取ると中身はゴツイ女性でレックスの妹、檜山真実でしたとさ。
めでたしめでたし。



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