ダンボール戦機W 36話感想

今回はバンたちが宇宙に突撃するという話でした。
パラダイスの再起動を企む副大統領とDr.マミーは宇宙へ出発。
バンたちも追いかける為にNICS本部でダックシャトルへの大気圏脱出用ブースターの装着が進められます。
更にバンパパによる宇宙活動用のLBXの改良も開始。
バン、ヒロには新型、ランは改修、カズのは元々宇宙でも活動できる為スルー、他はフライングソーサーに乗ってくれだそうです。
何だこの格差社会w
そんな折、突然全世界にディテクターの仮面の男が登場。
本物のディテクターのバンパパがバンたちと居るのでどうやら副大統領の仕業な模様。
全世界へディテクターへの服従を要求すると共にパラダイスからのレーザー攻撃によって無人島を消滅させてしまいました。
仮面の男が宣告した、次の攻撃までの残り時間は6時間。
次の目標はカイオス長官や大統領のいるNICS本部だと判明します。
しかもNICS本部はパラダイスからの操作で脱出不可能になってしまいました。
6時間以内にパラダイスを止める事になったバンたちの前に敵LBX軍団が現れダックシャトル打ち上げを妨害しようとしますが、何とかバンたちはそれを退けダックシャトル打ち上げに成功しましたとさ。
めでたしめでたし。



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