イナズマイレブンGOクロノ・ストーン31話感想

今回は天馬君たちが恐竜のいる時代にタイムジャンプする話でした。
ザナークを倒したのに円堂監督もサッカーも取り戻せなかった雷門。
未来に行ってエルドラドを倒すしか方法はないっぽいけどエルドラドにはザナーク・ドメインをも上回る最強チーム、パーフェクト・カスケイドがいるそうです。
雷門は今のままじゃ勝てないから時空最強イレブンを集める旅を続行する事に。
次は第七のカ・自由自在に空間を生かすフライング・ディフェンダーと、第八の力・太古の力を宿したダイナミック・ミッドフィルダーの力を手に入れるため恐竜のいる太古の時代(白亜紀)にタイムジャンプ。
ちなみにどの恐竜とミキシマックスするかは円爺も知らんそうです。
円堂爺ェ…。
現地でもピカチュウは恐竜ヲオタらしく恐竜の事をウザイくらい力説。
ピカチュウ、キャラ作り必死だなw
そしてワンダバのドジでティラノサウルスに追い込みを掛けられる一行。
それを助けたのはこの時代にはいるはずのない人間の少年でした。
トーブと名乗る少年に誘われ一行はトーブの家へ。
そこにはトーブの父親と言う設定のケツァルコアトルがいました。
トーブは自分が卵から生まれたと信じてるっぽいです。
天馬君たちはトーブの家でご馳走を振舞われ泊まる事に。
トーブに最強の恐竜ロックスターの事を聞いた天馬君たちはトーブの案内でロックスターに会いに行く事になりましたとさ。
めでたしめでたし。



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