イナズマイレブンGOクロノ・ストーン32話感想

今回は天馬君たちがパーフェクト・カスケイドに超フルボッコにされる話でした。
恐竜と暮らすトーブという少年に出会い、彼の案内で獣の谷のボス・ロックスターに会いに行くことになった天馬君たち。
しかしロックスターは既にパーフェクト・カスケイドによって洗脳されており襲い掛かってきます。
天馬君たちはデスドロップ療法でロックスターを正気に戻しました。
サッカーマジ万能。
トーブがロックスターに事情を話してると突然デスホーンが強襲。
デスホーンはボスの座を狙ってきたようです。
何とかデスホーンを追い払ったロックスターですが体力を使い果たし子どものビッグをトーブに託し息を引き取りました。
ビッグを託されたトーブは強くなる事を誓い天馬君たちからサッカーを教わる事に。
何で強くなる=サッカーをするなんだよw
一方、母を失って悲しむビッグにフェイは捨てられた俺よりマシじゃね?とアレな慰め方をします。
ちなみにエルドラドの調査によるとトーブの正体はエルドラドの一世代前の未来人で事故で白亜紀にやって来たとの事。
そこにパーフェクト・カスケイドのレイ・ルクさんが参上。
雷門に勝負を挑んできます。
パーフェクト・カスケイド無双が開始されピカチュウはザルチュウに進化。
19対0の大差で負けてしまいました。
罰ゲームで洗脳されそうになったところで恐竜の群れが乱入し雷門は逃げおおせましたとさ。
めでたしめでたし。
しかし雷門って一回勝ったら相手に要求を飲ませるのに自分らが負けたら有耶無耶の内に逃げるって相手から見たらちょっと釈然としないよねw



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