イナズマイレブンGOクロノ・ストーン33話感想

今回は天馬君たちが恐竜と特訓したりパーフェクト・カスケイドと再戦する話でした。
パーフェクト・カスケイドに超フルボッコにされた天馬君たちはアルノ博士の差し向けた恐竜の群れに助けられ洗脳を免れます。
落ち込む一行ですがトーブの気合に励まされ特訓をする事に。
トーブ父はトロードンの恐竜軍団を召喚し天馬君たちの練習相手にさせます。
瞬時にサッカーのルールを覚え、天馬君たちを翻弄するトロードンパネェ。
もう恐竜を使って試合すればいいんじゃないかな?
トーブのプレイからヒントを得た一行は迷いを捨てたプレイでトロードンの動きに付いていけるようになりました。
更に黄名子ちゃんも化身暁ノ巫女アマテラスの発動に成功します。
そんな雷門の前に再びレイ・ルクさんが現れ試合をする事に。
恐竜との特訓で前回よりも喰らい付く雷門ですが、パーフェクト・カスケイドが人工化身プラズマシャドウを使うと一気に劣勢になります。
苦労して手に入れてきたミキシトランスが光の速さで破られ雷門涙目w
更にサカマキさんのお遊びで双方に恐竜が襲い掛かるアトラクションが開始されます。
雷門は物理攻撃で恐竜の洗脳を解いたりしました。
そんなこんなで雷門は前半だけで7点取られてしまいましたとさ。
めでたしめでたし。
逆転は無理だしまた試合中断のパターンになるのか。



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