はじめの一歩(116)感想

この巻では一歩にパンチドランカー疑惑が出る話でした。
特訓によって徐々に完成しつつある新型デンプシーロール。
そんな折、一歩はjrフェザー級世界10位の南雲とスパーをする事に。
一歩は見えてるはずのパンチを避けきれずにぼこぼこにされました。
会長や鷹村は一歩がパンチドランカーになってるんじゃないかと疑惑を持ちます。
会長と八木さんは一歩にテストをしますが一歩は合格しとりあえずパンチドランカー疑惑はシロに。
しかしダメージの蓄積は確実なので暫くボクシングから離れるよう言い渡されます。
一歩は1ヶ月ジムに入るのを禁止に。
激しい運動を禁じられた一歩は飯島のアドバイスで千堂と同じ重りをつけて過ごす事にしましたとさ。
めでたしめでたし。

はじめの一歩(116) (講談社コミックス)
講談社
2016-12-16
森川 ジョージ

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