イナズマイレブンGOクロノ・ストーン34話感想

今回はパーフェクト・カスケイドとのリベンジマッチでフェイとトーブがミキシマックスする話でした。
パーフェクト・カスケイドを相手に全員ミキシマックスで挑む天馬君たちですが化身・プラズマシャドウを発動されボッコに。
遂に9点差にされてしまいます。
更にサカマキ氏のオイタでデスホーンまで召喚。
フェイが踏み潰されそうになりますがビッグが現れデスホーンをふっ飛ばします。
フェイは黄名子ちゃんに「YOU、全力出しちゃいなYO!」と言われ化身を出す事に。
フェイは化身・光速闘士ロビンは自分を捨てた父親に貰った人形にそっくりだから出さなかった模様。
更にビッグまで化身を出します。
化身はサッカーを愛する心がうんたらかんたらって言ってたのは何だったのか。
まぁ孔明が出してた時点で死に設定だったけど。
ワンダバはフェイとビッグをミキシマックスさせます。
第八の力・太古の力を宿したダイナミック・ミッドフィルダーのミキシマックスを成功させたフェイはアームドまで使用。
フェイ覚醒しすぎだろw
フェイは「王者の牙」で1点を返します。
雷門は後半からは攻めていこうとアームド出来るものは最初からアームド状態で試合に挑む戦法を開始。
アームドのバーゲンェ…。
これを見てテンションが上がったトーブをワンダバはトーブ父とミキシマックス。
トーブは第七のカ・自由自在に空間を生かすフライング・ディフェンダーに。
えらくやっつけな扱いだなw
波に乗った雷門はフェイと天馬君の新技エクストリームラビットで二点目を奪います。
しかし急にパーフェクト・カスケイドのスピードが上がり再び雷門は翻弄され始めました。
しかもレイ・ルクさん曰く、まだ全力じゃないとの事。
雨宮君の指示で何とか守りきりますが、1回の攻撃でだいぶ消耗してしまいます。
どう考えても雷門に勝ち目がないと思われたその時、パーフェクト・カスケイドは用事があるからと帰って行きました。
やっぱ試合放棄かよw
まぁ9点差をどうこうするのはさすがに不自然だもんな。
どうやらエルドラドにSARUが率いるセカンドステージチルドレンが攻めてきたらしくパーフェクト・カスケイドは議長を守りに行く模様。
目的も終え雷門は現代に帰る事になりますが、アルノ博士がトーブの両親が見つかったと報告しに来ます。
しかしトーブは両親の元には帰らず天馬君たちと同行するのを主張します。
てかトーブがいなくなったら最強のイレブンが完成しないもんなw
現代に戻ったフェイは黄名子ちゃんに何で自分の化身の事を知ってたのか尋ねましたが軽くスルーされましたとさ。
めでたしめでたし。


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